*

「BECHSTEIN・ナウ」その7 キーベッド作り

公開日: : 最終更新日:2021/01/30 おすすめ記事, ベヒシュタインナウ

ベヒシュタインその音色の美しさ

blog_import_501d584f7b497blog_import_501d5851103f3
キーベッド作り
キーベッドとは、その名の通り鍵盤がのっかる台の板のこと。
演奏者のタッチをしっかりと受け止め雑音成分をうまく逃がし、弾き心地や音色にまで影響する大切な部分です。
ベヒシュタインでは音の伝搬が速いとされるい比重の軽い針葉樹を使用しています。
ピアニストは耳からだけの音でピアノを弾いているわけではありません。
ベヒシュタインの響きをを楽しむ上で、指に感じる振動や響きも重要なことを分かって制作してくれているのです。

「BECHSTEIN・ナウ」総集編

ピアノが語ってくれたもの

パッサージュメニュー

pick-upおすすめ記事

イベント情報

ブログ

パッサージュ動画

おすすめ記事

関連記事

ベヒシュタインの納品に行った。

ベヒシュタインの納品に行った。 出会いとはそのようなもので…。 お嬢さんの為にもご家族の為にも良

記事を読む

ベヒシュタイン クラシック118の調律に行った。

ベヒシュタイン クラシック118の調律に行った。 コンクールで弾いた曲を弾いてくれた。

記事を読む

ベヒシュタイン 12nの納入調律に行った。

ベヒシュタイン 12nの納入調律に行った。 ベヒシュタインの音、だい好きだそうです。 素敵ですね

記事を読む

「BECHSTEIN・ナウ」その28 出荷整音と調律 グランドピアノ

ベヒシュタインその音色の美しさ 出荷整音と調律 グランドピアノ グランドピアノの整音作業

記事を読む

Bechstein B116 Compact ベヒシュタイン B116コンパクトの新品と中古 -2

ケルン大聖堂夕景■ベヒシュタインB116Compactの構造 響板には除響板を取り付けて音の

記事を読む

PAGE TOP ↑