*

入川 舜 ピアノサロンコンサート ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 2022.4.24 7.31

入川 舜 ピアノサロンコンサート 2022.4.24 7.31

 ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 
おしゃれで品よく、コケットな魅力を持つフランス近代の音楽。
ひたすら真っ直ぐに自分の音楽を追求し続けたベートーヴェンの巨大な音楽。

パリでピアノ製作を学びベルリンで創業し世界的名声を得たカール・ベヒシュタイン。
ピアニスト入川 舜とベヒシュタインC232のコラボレーションを是非直接ご自身の耳でお確かめください。

ご入場の際は不織布マスクの着用をお願い申し上げます。

主催 ピアノパッサージュ株式会社

使用ピアノ

ベヒシュタイン C-232 セミコンサートグランドピアノ 1994年製総アグラフモデル

入場申込 その他お問い合わせ

03-5225-1353
(ピアノパッサージュ)

(受付時間11:00~18:00月曜定休 祝日は営業翌日定休)

 Eメール 

「参加日程・お名前・連絡先」「一般・学生・全4回通しチケット」をご明記ください。

2022.1.16 第2回 プログラム

クロード・ドビュッシー(1962−1918)

夢(1890)
舞曲(スティリア風タランテラ)(1890)
ロマンティックなワルツ(1890)
夜想曲(1892)
ベルガマスク組曲(1890)
1. 前奏曲
2. メヌエット
3. 月の光
4. パスピエ

* 休憩 *

ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770−1828)

ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 作品27−2 「月光」(1801)
I. Adagio sostenuto(遅く、流れを保持して)
II. Allegretto(適度に速く)
III. Presto agitato(急速に、激して)
ピアノ・ソナタ第28番 イ長調 作品101(1816)
I. いくらか速く、心からの表情を持って
II. 速く。行進曲風に
III. ゆっくりと、憧れをもって〜速く、ただしやりすぎず。決然と
(原語は独語)
プログラムノート

フランス作曲家の第2回には、ドビュッシーを取り上げます。
ドビュッシーは名実ともに、フランス音楽を代表する巨匠ですが、生前はむしろ異端児として、音楽界の話題をさらうような存在でした。
それは、ドビュッシーの生きた当時、西欧世界が大きな変化を迎えていたことと関係しています。
1900年に開催されたパリ万国博覧会などが物語るように、ヨーロッパの人々が、アジアやアメリカ大陸の文化を体感することとなり、特に芸術面でのその影響の大きさは計り知れないものがありました。
ドビュッシーはいち早く、その文化を自分の音楽に取り入れ、それまでヨーロッパの音楽がなし得なかったような独特な響きを生み出しました。
こうして、ドビュッシーの音楽は次第に孤高の存在となってゆくのですが、今回はすべてそれ以前、彼がまだ一青年作曲家であった頃の作品です。その頃のドビュッシーはまだマスネ(第3回のサロンコンサートで取り上げます)やチャイコフスキーなど、先達たちのロマンティックな音楽から大きな影響を受けた、甘美な音楽を書いていました。
この時期のドビュッシーの主要な作品群は、主にピアノ曲と歌曲に集中していますが、「夢」や「夜想曲」など、詩的なタイトルがピアノ曲にも見受けられます。そして、「舞曲」や「ロマンティックなワルツ」では、ヨーロッパの伝統的な舞曲への嗜好がうかがわれます。
これらサロン風音楽の到達点ともいえる「ベルガマスク組曲」は、ドビュッシーの初期(といってよいでしょう)の代表作として知られていますが、ヨーロッパの主流音楽の流れをドビュッシーは受け継ぎながら、その美しさ、甘美さが自分の全てではないと、おぼろげに感じていたのではないかと思います。

***

ベートーヴェンの32曲のピアノ・ソナタは、ピアノの「新約聖書」といわれています。ベートーヴェンが生涯を通じて作り続けたこのジャンルは、現在に至るまで、あらゆるピアニストにとっての道標となる存在です。
ソナタ第14番は、通称「月光」と名付けられ、ベートーヴェンの全作品の中でも一際知名度の高い作品ですが、彼の「ソナタ」の群の中では、実は最も異彩を放つものでもあります。ソナタの構成原理となる、二元性(静と動、リズミックなものとメロディアスなもの…等)を一切否定するかのような1楽章の3連符の滔滔とした流れ、2楽章のメヌエット的だが謎めいた明るさを経て、全体の中心部である嵐のような3楽章に到達しますが、そこでは1楽章の断片が再び活用されているのです。
ソナタとしては、破格の構成であり、ベートーヴェンとしては実験的な精神を持った作品であるのですが、それが彼の最も愛される作品となったということには、反骨の人ベートーヴェンの、象徴的な作品と言っても良いのかもしれません。
ちなみに、この時のベートーヴェン(31歳)は難聴がすすみ、音楽家としての危機的な状況にありました。しかし、これからまた何度も飛躍を遂げていく彼の音楽の、ほとんど入り口にしか我々は経っていないのです。
ベートーヴェンの「100番台」のピアノ・ソナタは5つあり、どれも晩年の作曲者の境地を示す作品です。
この時期のベートーヴェンは「うた」への指向性が非常に強かった。それは、「熱情」ソナタのような中期のいかめしさを持つ音楽とは違い、もっと柔和で、人間的なものが際立っています。
ソナタ第28番はまさにその性格を感じさせる1楽章から幕を開けます。1楽章に対立するものとして、2楽章に行進曲が置かれ、執拗なリズムが全体を支配しますが、ユーモアはそれ以上に忘れてはならないものでしょう。
このソナタは、「うた」を自在にあやつる技術である「対位法」を、ベートーヴェンが発揮する成果でもありました。3楽章は特にこの傾向が強いものです。ゆっくりとした序奏の後、一瞬1楽章が回帰し、すぐに急速な主部が開始されます。テーマの「ドレミファ」という要素が、何重にも折り重なって展開されていきます。「苦悩から歓喜へ」というベートーヴェンの後期のテーマも、感じられる楽章です。

2021.10.10 第1回 プログラム

ガブリエル・フォーレ
夜想曲第1番 op.33-1
3つの無言歌 op.17
   ・Andante quasi Allegretto
・Allegro molto
・Andante moderato
パヴァーヌ op.50
 シシリエンヌ op.78
夜想曲第6番 op.63

* 休憩 *

ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン

ピアノ・ソナタ第1番 ヘ短調 op.2-1
Ⅰ.Allegro
Ⅱ.Adagio
Ⅲ.Menuetto: Allegretto
Ⅳ.Prestissimo

ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 op.53「ワルトシュタイン」
Ⅰ.Allegro con brio
Ⅱ.Introduzione: Adagio molto − Rondo: Allegretto moderato

プログラムノート

ガブリエル・フォーレ(1845〜1924)
フランス近代音楽とは、だいたい19世紀末から20世紀初頭にかけて花開くことになった文化ですが、その中には様々な流派があります。例えば絵画でも、ロマン主義から印象主義を経て、ピカソらのキュビズムなどが生まれたように、音楽の世界でも非常に変化に富んだ発展がこの時期にはありました。
フランスは当時、文化面で世界をリードする自負を持っていたので、自然と世界各国から芸術家たちが集まることになり、何をもってフランス近代音楽というのかは一口には言えませんが、特にフランス人であるドビュッシーやラヴェルの音楽は、最も有名なものとされています。同じフランス人でも、彼らより年長のフォーレは、それほど知られていません。しかし、フォーレの音楽は、フランス近代音楽が後に音楽史上に残る大きな足跡となるための源を作ったといって良いのです。

フォーレは南仏のパミエという街で生まれ、10歳ころから親元を離れてパリに上り、寄宿舎付きの音楽学校での修行を始めます。師であり、生涯を通しての友人でもあったサン=サーンスとの交流や、サロンでの様々な文化人との知遇を得ながら、パリで地歩を固めていきますが、そんなフォーレにとってピアノ音楽はとても重要な分野でした。
フォーレは初期から晩年まで絶えずピアノの独奏曲を作曲していますが、そのほとんどは小品であり、ピアノ・ソナタなどの大規模なものは作っていません。「3つの無言歌」作品17は、フォーレの最も若い頃の作品と言われており、その音楽は甘美ではあるが、まだフォーレの十分な個性を示しているとはいえません。しかし、「夜想曲」という、いささかショパンを思わせるタイトルで書かれた13曲の独奏曲は、まさにフォーレの人生の縮図といってもよい作品群であり、フレッシュな魅力を持つものから、晩年の黄昏を感じさせるものまで、内容も非常に豊かで、規模も大きなものがあります。
今回はそのうち、青年の悲壮感を漂わせた第1番と、コルトーによって「この情緒は個人的感情の域を超え、傑作の徴である普遍性に到達している」と激賞された第6番を演奏します。

フォーレは後に、パリ音楽院の院長に任命されるほどの名士となり、自身の活動も多岐にわたっていくことになりますが、その中で懐古主義的な作品も生まれました。「パヴァーヌ」や「シシリエンヌ」などは、かつて王政を誇ったフランスの宮廷において、盛んに踊られていた舞曲であり、その栄光の時代へのノスタルジーが、この音楽にも現れているといっても良いでしょう。
「パヴァーヌ」は、グレッフュール伯爵夫人(彼女は「失われた時を求めて」のゲルマント公爵夫人のモデルともなった)へ捧げられ、後にフォーレの≪マスクとベルガマスク≫という舞台音楽にも転用されています。「シシリエンヌ」も、≪ペレアスとメリザンド≫という劇の中で演奏される音楽です。 原曲はオーケストラのためのものですが、2曲ともその旋律が名高くなり、愛好家がより気軽な形で触れられるよう、ピアノ用に作曲者自身によって編曲されたものです。

ルドヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン(1770〜1827)
ベートーヴェンの32曲のピアノ・ソナタは、ピアノの「新約聖書」といわれています。ベートーヴェンが生涯を通じて作り続けたこのジャンルは、現在に至るまで、あらゆるピアニストにとっての道標となる存在です。
ベートーヴェンは、ドイツのボンという街で生まれますが、20歳になってウィーンに出て、先輩の大作曲家ハイドンに師事します。そのハイドンに捧げられた「作品2」の3つのソナタが、ベートーヴェンのピアノ・ソナタのデビュー作となりました。
3つのソナタは、どれも違った気質を持つものですが、1番のヘ短調のソナタは、特にベートーヴェンの重要な側面である、「闘争」への方向性が顕著に示されています。
いくつか例を挙げれば、1楽章のダイナミクスの広さや唐突な幕引きの仕方。または2楽章や4楽章の極端な速度など、それまでのモーツァルトやハイドンのソナタで踏襲されてきた手法が、より拡張されて劇的な世界となっている。このように、第1番のソナタから既に「反骨心」とか、「野心」がむき出しの音楽、それがベートーヴェンのソナタが「他とは違う」ふうに見られる要因であるのかもしれません。

ベートーヴェンの21番のソナタ「ワルトシュタイン」は、作曲者円熟期の傑作として知られていますが、ここには既にひとりの作曲家として堂々たる地位を築いた自信ともいえるものが感じられます。この時期のベートーヴェンには、「力」というものをどこまでも追い求めていくような作品が多く、まさに絶好調であったのでしょう。
しかし、実はこの時期はベートーヴェンは難聴が進行し、ほとんど耳が聞こえないという状況であったこと、その事実を踏まえると、より一層、これらの作品が迫真性をもってくるように思います。
ベートーヴェン的律動感の粋ともいえる第1楽章と、2楽章の巨大なロンド(何度もテーマが回帰される楽曲構成)によって、ピアノ音楽の限界を打ち破ろうとするような概観を持つソナタです。2楽章の前には、重い足取りの≪前奏≫があり、音楽が動き出す前の「予感」を絶妙に描き出します。

パッサージュメニュー

ピアノレッスン

新着情報

pick-upおすすめ記事

イベント情報

ブログ

ピアノパッサージュ動画

おすすめ記事

関連記事

Holz=Paulowmia Philharmonic 第1回演奏会 2022.3.2

Holz=Paulowmia Philharmonic 第1回演奏会 2022.3.2 Bee

記事を読む

小井土文哉 ピアノリサイタル 仙川フィックスホール 2022.3.4

小井土文哉 ピアノリサイタル 仙川フィックスホール 2022.3.4 お問い合わせ

記事を読む

小井土文哉 ピアノリサイタル バロックザール 2022.1.21

小井土文哉 ピアノリサイタル バロックザール 2022.1.21 チケット販売

記事を読む

ベヒシュタイン M-180 の納品に行きました。

ベヒシュタイン M-180 の納品に行きました。 ピアノと会話をしながら練習を楽しみ

記事を読む

GROTRIAN Chambre 165 の調律に行きました。

GROTRIAN Chambre 165 の調律に行きました。 新居が完成し、お引越し

記事を読む

サロン・ド・パッサージュ「男のコンサート」Vol.42  2022年2月6日(日) 開演13:00 入場無料要予約!

サロン・ド・パッサージュ「男のコンサート」Vol.42  2022年2月6日(日) 開演13:

記事を読む

ベヒシュタイン 12bの納品に行きました。

ベヒシュタイン 12bの納品に行きました。 子供の頃に断念してしまったピアノを再開しようとし

記事を読む

入川 舜 ピアノサロンコンサート ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 2022.4.24 7.31

入川 舜 ピアノサロンコンサート 2022.4.24 7.31  ~フレンチピアニズムとベート

記事を読む

GROTRIAN contour の納品に行きました。

GROTRIAN contour の納品に行きました。 リフォームが済み、新しいお

記事を読む

サロン予約された方々へのご連絡 サロン・ド・パッサージュ臨時改正

2020年4月7日からの【ご利用内容 臨時改正】に変更はございません。 (追加、変更の場合は赤文字

記事を読む

ベヒシュタイン クラシック118 の納入調律に行きました。

ベヒシュタイン クラシック118 の納入調律に行きました。 納品から約1ヶ月になります。

記事を読む

C.BECHSTEIN クラシック118 新品入荷しました。 輸入ピアノ ピアノパッサージュ

その音色の美しさ 仕様:ベヒシュタイン クラシック118 ブランド

記事を読む

お求めやすい“W.ホフマンWH114P”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから

W.ホフマンVision V2 ホフマン・プロフェッショナルシリーズで最もコンパクトなピアノです。

記事を読む

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ1 その1~41

以下の文章は(社団法人)日本ピアノ調律師協会 会報No.117・118(2002年)に投稿された文章

記事を読む

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ 2 ピアノの響板特性とハーモニー調律 その1~その48

以下の文章は(一般社団法人)日本ピアノ調律師協会 会報No.170・171(2020~21年)に投稿

記事を読む

輸入ピアノ購入のためのメール講座 全10回 受付無料配信中!

輸入ピアノの素朴な疑問 人ぞれぞれのピアノ選び 気になること、心配なこと 輸入ピアノ購入のため

記事を読む

C.BECHSTIN S145 P.Yamauchi 納品立会に行きました。

C.BECHSTIN S145 P.Yamauchi 納品立会に行きました。   本日、ベヒシュ

記事を読む

ベヒシュタイン ミレニアム116K の納入調律に行きました。

ベヒシュタイン ミレニアム116K の納入調律に行きました。 ベヒシュタインがご自宅に届いて

記事を読む

お求めやすい“W.ホフマンVision V2”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから新登場!

W.ホフマンVision V2 モダンなインテリアに合う手頃なアップライトが欲しい。しかしパフォー

記事を読む

ベヒシュタイン 12a の納入調律に行きました。

ベヒシュタイン 12a の納入調律に行きました。 このピアノに出会ってから、色々変わったそうで

記事を読む

ベートーベン生誕250周年記念 BEETHOVEN -松浦るみ子- ドイツ3大Bプログラム 2022.1.22

ベートーベン生誕250周年記念 BEETHOVEN -松浦るみ子- ドイツ3大Bプログラム 202

記事を読む

W.HOFFMANN T161 の納品立会に行きました。

W.HOFFMANN T161 の納品立会に行きました。 オーナーの中学生の男子君は

記事を読む

サン=オートムホール ピティナ・ピアノステップ 本郷1月地区 2022.1.10

サン=オートムホール ピティナ・ピアノステップ 本郷1月地区 2022.1.10

記事を読む

Bösendorfer 120CL 1988年製 入荷しました。 調整中!

Bösendorfer 120CL マホガニー艶出 今では手に入りにくい象牙黒檀仕様とマホガニー

記事を読む

『ベヒシュタイン技術者の会』発進

『ベヒシュタイン技術者の会』に向けて                      『ベヒ

記事を読む

素敵なお仕事 人生に前向きになりより幸せになる能力を身に付ける方法 ピアノレッスン

「あなたにとって世界一素敵なお仕事は何でしょうか?」とたずねられたら? ピアノ調律師!と答えたいと

記事を読む

ベヒシュタインが自社工場にてハンマーヘッドの製作を開始 -3 輸入ピアノ BECHSTEIN

ベヒシュタインその音色の美しさ 結果:より良い響きへ 最終的に大切なのはその音(響き)で

記事を読む

夏に納品した幼稚園児のHちゃんのベヒシュタイン調律に行った。

夏に納品した幼稚園児のHちゃんのベヒシュタイン調律に行った。 お月さまの中にお餅をつくウサギがいる

記事を読む

ドイツ・グロトリアンから何やら大切そうに…。

ドイツ・グロトリアンから何やら大切そうに…。 送ってきた…。 二重梱包・木箱の中には…。 …。

記事を読む

アントン・ワルター

アントン・ワルター 1784ウィーン ノイペルト製レプリカ。61Keys モーツァルトはウィーン

記事を読む

ピアノを弾く少女と叫び?!

ピアノを弾く少女と叫び?! この絵、小学生が描いたんだって。うまいよね。 聴き手がムンクになるの

記事を読む

Holz=Paulowmia Philharmonic 第1回演奏会 2022.3.2

小井土文哉 ピアノリサイタル 仙川フィックスホール 2022.3.4

小井土文哉 ピアノリサイタル バロックザール 2022.1.21

ベヒシュタイン M-180 の納品に行きました。

GROTRIAN Chambre 165 の調律に行きました。

サロン・ド・パッサージュ「男のコンサート」Vol.42  2022年2月6日(日) 開演13:00 入場無料要予約!

ベヒシュタイン 12bの納品に行きました。

入川 舜 ピアノサロンコンサート ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 2022.4.24 7.31

GROTRIAN contour の納品に行きました。

サロン予約された方々へのご連絡 サロン・ド・パッサージュ臨時改正

ベヒシュタイン クラシック118 の納入調律に行きました。

C.BECHSTEIN クラシック118 新品入荷しました。 輸入ピアノ ピアノパッサージュ

お求めやすい“W.ホフマンWH114P”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ1 その1~41

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ 2 ピアノの響板特性とハーモニー調律 その1~その48

輸入ピアノ購入のためのメール講座 全10回 受付無料配信中!

C.BECHSTIN S145 P.Yamauchi 納品立会に行きました。

ベヒシュタイン ミレニアム116K の納入調律に行きました。

お求めやすい“W.ホフマンVision V2”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから新登場!

ベヒシュタイン 12a の納入調律に行きました。

ベートーベン生誕250周年記念 BEETHOVEN -松浦るみ子- ドイツ3大Bプログラム 2022.1.22

W.HOFFMANN T161 の納品立会に行きました。

サン=オートムホール ピティナ・ピアノステップ 本郷1月地区 2022.1.10

Bösendorfer 120CL 1988年製 入荷しました。 調整中!

『ベヒシュタイン技術者の会』発進

素敵なお仕事 人生に前向きになりより幸せになる能力を身に付ける方法 ピアノレッスン

→もっと見る

PAGE TOP ↑