*

■ヨーロッパピアノ 音色が変化する面白さ -2

公開日: : 最終更新日:2019/08/15 おすすめ記事, ブログ

ベルリン

ベルリン

・音色が変化するピアノとは
ではそのように音色が変化しやすい楽器とはどのような楽器でしょうか。大前提となる要素は「音色のコンセプトを持っている楽器かどうか」ということでしょう。音色とは非常に感覚的で個人の感性にその良し悪しが左右されるもの。ヨーロッパメーカーには確固たる音色への執着があり、その音色の実現を通じてピアノを弾く楽しさを最大限まで高めたいという思想があります。だからこそ弾き手とメーカーの設計思想が合致した時、ヨーロッパピアノは弾き手にとって他では得難い感動を感じることが出来るのです。

ピアノが語ってくれたもの

パッサージュメニュー

pick-upおすすめ記事

イベント情報

ブログ

パッサージュ動画

おすすめ記事

関連記事

■輸入ピアノ ベヒシュタインが設計・製造するホフマン -3

ホフマンピアノ展示中 ベヒシュタインその音色の美しさ https://youtu.be/

記事を読む

C.Bechstein concert10 の調律に行った。 輸入ピアノ BECHSTEIN

ベヒシュタインその音色の美しさ C.Bechstein concert10 の調律に行った。

記事を読む

ベヒシュタイン 12nの納品に行った。

ホーム   ベヒシュタインその音色の美しさ ベヒシュタイン 12nの納品に行った。

記事を読む

戦前のベヒシュタイン ベルリンと言えば・・・

赤レンガベヒシュタイン工場 戦前のベヒシュタイン ベルリンと言えば・・・ 今、ピアノパッサー

記事を読む

出会い輸入ピアノ その1 ベヒシュタイン

ベヒシュタインその音色の美しさ ベヒシュタイン フランスのプレイエルやパープピアノ工

記事を読む

サロン・ド・パッサージュ「男のコンサート」Vol.43  2022年6月12日(日) 開演13:00 入場無料要予約!

輸入ピアノ購入のためのメール講座 全10回 受付無料配信中!

『ベヒシュタイン技術者の会』に向けて ベヒシュタイントーンシリーズ Vol.3 ピアニストが一言『タッチ』と表現したとしても・・・

入川 舜 ピアノサロンコンサート ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 2022.7.31

C.BECHSTEIN M-180 貴重クラシックモデル復刻版 輸入ピアノ ピアノパッサージュ

C.BECHSTEIN-L165の納品立会に行きました。

サロン予約された方々へのご連絡 サロン・ド・パッサージュ臨時改正

C.BECHSTIN – S145 ベルリン製 のご納品おめでとうございます!

C.BECHSTEIN – S145 London製の納品調律に行きました。

ベヒシュタイン M-180の納入調律に行きました。

ベヒシュタイン 12bの納入調律に行きました。

C.Bechstein 12n の納品調律に行きました。

『ベヒシュタイン技術者の会』に向けて ベヒシュタイントーンシリーズ Vol.2 ピタゴラスコンマへの挑戦『弦インハーモニシティー』ベヒシュタインの弦設計とは

ベヒシュタイン M-180 の納品に行きました。

GROTRIAN Chambre 165 の調律に行きました。

ベヒシュタイン 12bの納品に行きました。

GROTRIAN contour の納品に行きました。

ベヒシュタイン クラシック118 の納入調律に行きました。

C.BECHSTEIN クラシック118 新品入荷しました。 輸入ピアノ ピアノパッサージュ

お求めやすい“W.ホフマンWH114P”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ1 その1~41

「ピアノが語ってくれたもの」シリーズ 2 ピアノの響板特性とハーモニー調律 その1~その48

C.BECHSTIN S145 P.Yamauchi 納品立会に行きました。

ベヒシュタイン ミレニアム116K の納入調律に行きました。

お求めやすい“W.ホフマンVision V2”が、ベヒシュタイン・ヨーロッパから新登場!

ベヒシュタイン 12a の納入調律に行きました。

W.HOFFMANN T161 の納品立会に行きました。

Bösendorfer 120CL 1988年製 入荷しました。

『ベヒシュタイン技術者の会』発進

素敵なお仕事 人生に前向きになりより幸せになる能力を身に付ける方法 ピアノレッスン

入川 舜 ピアノサロンコンサート ~フレンチピアニズムとベートーヴェン~ 2022.4.24

→もっと見る

PAGE TOP ↑