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イヴェント男のコンサート

2013年3月17日「男のコンサート」  Vol.17

「男のコンサート」  Vol.17  開催2013年3月17日(日曜日)13:00開演会場 サロン・ド・パッサージュ 東京都文京区関口1-1-3参加費用 8000円(懇親会費2500円含む、持込歓迎)入場無料(女性歓迎)(懇親会費2500円...
日本ピアノ調律師協会

新木場に行ってきた

新木場に行ってきた調律師は木材にも詳しくならなければ…。日本ピアノ調律師協会の研修会で木材の博物館に行った。木って軽くて丈夫な古くて新しい素材なんだなぁ~。改めて日本人の知恵と木材の素晴らしさを学びました。ニッピの皆様、お世話になりました。
ピアノコンサート

8月14日 鶴田留美子先生 プレリサイタル

8月14日 鶴田留美子先生 プレリサイタル今年もやります。サロン・ド・パッサージュで。8月14日日曜日14:00開演 ¥500-もう何回目になるのだろう。鶴田先生はここ20年以上?サントリーでリサイタルをされている。そのプレリサイタルだ。ど...
イヴェント男のコンサート

男のコンサートも13回目を迎え…。

男のコンサートも13回目を迎え…。多くのギャラリーを迎えて、大盛り上がりでした。常々、当社スタッフー!に話しているんですが、「ピアノは好きなもの勝ちだよね。」を地で行く感じの会になっていますね。素晴らしい。無事に老若男子、緊張から緩和に向か...
日本ピアノ調律師協会

こんな実験モデルもあった。

こんな実験モデルもあった。ピアノの心臓部、響板をアクリル製や金属製にして音の違いを確認できる実験モデル。ピアノハンマーフェルト部分を鹿皮やゴム・木材・金属に変えた場合の音の違いを比べるモデルもあった。面白いねぇ。
イヴェント男のコンサート

男のコンサート Vol.12 

男のコンサート Vol.12地蔵通り商店街もお祭りで…。華やかなパレードが。さてさて、コンサートも始まり…。順不同で演奏会は進み…。しゅご~く盛り上がりました。
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小さなカーネギーホール「弦楽亭」

小さなカーネギーホール★ 「弦楽亭」今日はカントロフさんの那須での演奏会。弦楽亭では自慢のスタインウェイがお出迎え!寒の戻り?で夕方から大雪だったが、びっしりのお客様はベートーヴェンに酔いしれたことだろう。オーナーブログもご紹介しよっと!★...
ピアノ史

日本で最初に響いたピアノはシーボルトがイギリス製のスクエアピアノをドイツから持ってきた物だったのだ。

日本で最初に響いたピアノはシーボルトがイギリス製のスクエアピアノをドイツから持ってきた物だったのだ。時は江戸時代「シーボルト事件」は起こった。「シーボルト事件」とは?文政11年(1828年)9月、バイエルン王国(現ドイツ)の医師であるシーボ...
ピアノ技術関連

日本ピアノ調律師協会の研修会に行った。

日本ピアノ調律師協会の研修会に行った。今回はドイツの電動工具メーカー「ボッシュ」の製品説明や技術実習会だった。ピアノ技術者は電動工具も修理や研磨等で使いこなさなければいけないのだった。いわゆる3Kの部分もあり、強力なものは使い方も重要なので...
イヴェント男のコンサート

第9回 男のコンサート 10月4日

第9回 男のコンサート 10月4日早いもので9回目を迎えるのだねぇ。4日は仲秋の名月の次の日にあたる。今回は別のイヴェントと重なり演奏会には参加できないが、パーティーには間に合うと思います。演奏会の入場料は無料です。ふるってご参加ください。
日本ピアノ調律師協会

ニッピ(日本ピアノ調律師協会)のピアノ300年祭イヴェントに行った。

ニッピ(日本ピアノ調律師協会)のピアノ300年祭イヴェントに行った。講師の物理学者「世界の森」先生は国立音大調律科の後輩でもある。近年の物理学のピアノに対する応用とコンピューターの進化に期待している私ですが、その中でも森先生のピアノに対する...
日本ピアノ調律師協会

ピアノ300年祭 その4

ピアノ300年祭 その42006年その「キッチンピアノ」のフルコピーを製作したベルギー人がいる。ベネルクス三国は古楽器制作でも日本と並び盛んなところだ。エックス線による内部調査やデジタル製図により、オリジナルに忠実な再現を試みてあるそうだ。
日本ピアノ調律師協会

ピアノ300年祭 その3

ピアノ300年祭 その3スタインウェイ&サンズの創始者はハインリッヒ・エンゲルハート・シュタインヴェーク氏彼は、1836年ドイツ・ゼーセンの自宅キッチンで最初のピアノを作った。奥行き212cmハンマーは皮を使用。進化の過程で不思議な現象とい...
日本ピアノ調律師協会

ピアノ300年祭 その2

ピアノ300年祭 その2それでは、日本の音楽教育の夜明けは?東京芸大の前身、音楽取調係にアメリカから招聘した方が、持ってきたチッカリングのスクエアピアノと教則本「バイエル」に象徴されるそうだ。音楽に限らず文化的なものは継続している流れのよう...
日本ピアノ調律師協会

ピアノ300年祭 その1

ピアノ300年祭 その1300年を記念して歴史的ピアノの祭典なのだ。イタリアのバルトロメオ・クリストーフォリはピアノを発明した方。究極のレプリカを作ったのは日本人・山本さんだ。東京12チャンネルの「なんでも鑑定団」のピアノ鑑定士だ。素晴らし...
イヴェント男のコンサート

男のコンサートVol.8 オトコの楽しみとしてのピアノ演奏 その1

男のコンサート オトコの楽しみとしてのピアノ演奏 その1先生と生徒の連弾は緊張の中にも思いやりと心の豊かさを感じるものだ・・・。大きな演奏者は大きなピアノ(フルコン)をお持ちだとか・・・。いろんな方が楽しめるピアノって素晴らしいよね。心のこ...