*

近代ピアノのルーツ・グロトリアンに行ってきた その10

公開日: : 最終更新日:2016/08/04 グロトリアン・ストーリー

blog_import_501d629f549a0近代ピアノのルーツ・グロトリアンに行ってきた その10
心街の時計塔。ヨーロッパには時計塔や教会など素敵な建物が多く右脳が刺激されることも多い。
私も右脳人間のようで、直感で動くことが多くスタッフや社員たちを戸惑わせているようで、申し訳ありません。
blog_import_501d62a4450ad
ここが中心広場のライオンの像。
中世の領主がライオンのような性格の人だったとかで、町のシンボルはライオンと相成ったそうだ。
blog_import_501d62a58a6b6夜にもシュタイン社長と夕食がてら、散策した。
きれいな星空で静かにたたずむライオンであった。

グロトリアンに行ってきた 総集編

おすすめ記事メニュー

おすすめ記事 ピアノサロン
 
おすすめ記事 ベヒシュタイン
 
おすすめ記事 グロトリアンピアノ
 
おすすめ記事 ザウターピアノ
 
おすすめ記事 ペトロフピアノ
 
おすすめ記事 スタンウェイ
 
その後のお付き合い
 
ピアノ製造番号
 
ピアノが語ってくれたもの
 
ピアノパッサージュチャンネル動画

おすすめ記事

関連記事

070822_1807

赤レンガのベヒシュタイン工場 その12

ベヒシュタイン その音色の美しさ BECHSTEIN   赤レンガのベヒシュタイン工場

記事を読む

ピアノパッサージュ

ベヒシュタイン Mod.M-180 黒艶出

ベヒシュタイン その音色の美しさ BECHSTEIN[/intlink] 仕様:BECHSTE

記事を読む

ベヒシュタインの納入調律に行った。

ホーム ベヒシュタイン その音色の美しさ ベヒシュタインの納入調律に行った。 納入して自

記事を読む

■輸入ピアノ ベヒシュタイン 正規取扱店 -2

・ヨーロッパピアノを選ぶということ  ヨーロッパピアノを選ぶという事は、国産ピアノを選ぶことと比べ

記事を読む

070822_1806

赤レンガのベヒシュタイン工場 その13

ベヒシュタイン その音色の美しさ BECHSTEIN   赤レンガのベヒシュタイン工場

記事を読む

PAGE TOP ↑