*

べヒシュタインの調律に行った。

公開日: : 最終更新日:2015/12/12 ピアノ調律

2a91f3d9.jpgべヒシュタインの調律に行った。
江戸の文化とベヒシュタイン!
この時代のベヒシュタインはいいねぇ。
タイプはM型180cmの奥行だ。
総アグラフタイプのこのピアノは人気があった。
私がベルリンで最初の整音に巡り合った機種もM型だったっけ。
色も同じマホガニーだったなぁ。

おすすめ記事

関連記事

グロトリアン

グロトリアン in Germany ピアノが語ってくれたもの-その31

ピアノが語ってくれたもの-その31 母音の大安売り A. 子音と母音がペアになって意味が発生する

記事を読む

リスト

リスト ピアノが語ってくれたもの-その38

ピアノが語ってくれたもの-その38 「江戸っ子」は3代目? Q.教えてもらうより、自分で発見する

記事を読む

ルーブル美術館

ルーブル美術館 ピアノが語ってくれたもの-その3

ピアノが語ってくれたもの-その3 異なるアプローチ Q.アプローチと言うと? A. 例えば調律

記事を読む

インハーモニシティーとテンションの分布図

インハーモニシティーとテンションの図 ピアノが語ってくれたもの-その17

ピアノが語ってくれたもの-その17 インハーモニシティーとテンション Q.同じくインハーモニシテ

記事を読む

ショパンの時代のピアノ

ショパンの時代のピアノ ピアノが語ってくれたもの-その9

ピアノが語ってくれたもの-その9 タッチの種類とサウンドポイント Q.タッチについて具体的に話し

記事を読む

PAGE TOP ↑